ドラマMR.BRAIN(ミスターブレイン)・第7話あらすじ:木村拓哉 主演!MR.BRAIN(ミスターブレイン)のドラマ情報



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ドラマMR.BRAIN(ミスターブレイン)・第7話あらすじ

ドラマMR.BRAIN(ミスターブレイン)・第7話あらすじ 2009年7月4日(土)放送

九十九 (木村拓哉)らが所属する科警研が警察庁から表影されることになった。
科警研が犯罪捜査に多大な貢献をしたことが認められたのだった。
警察庁副長官の川瀬要三 (大林丈史)が表影のためにやって来ることが決まった。
当日、九十九 (木村拓哉)ら科警研のメンバーは出迎えのため玄関先に並んで副長官の川瀬を待っていた。
しかし川瀬は到着するやいなや、九十九 (木村拓哉)ら科警研のメンバーの目の前でライフルで射殺されてしまうのだった。
九十九 (木村拓哉)は現場で発見されたハンカチに、血でX印が描かれているのを見て、これは自分ら科警研に対する挑戦だと感じるのだった。
別の日に今度は誘拐事件がおこる。
誘拐されたのは衆議院議員の尾崎幸平 (浜田晃)だった。
尾崎はかつて警視庁の捜査一課の刑事部長を務めた人物だった。
そして尾崎の車にもまたハンカチが残されており、血でX印が描かれているのだった。
警察ではもちろん副長官射殺事件と同一犯人の犯行とみて捜査を進める。
犯人からは声明文が届き、そこには48時間以内に尾崎を処刑すると書かれてあるのだった。
そんな中、第三の事件が起きる!・・・

MR.BRAIN(ミスターブレイン)・第7話のゲストは、市川海老蔵、上川隆也、光石研、鈴木一真、浜田晃、清水紘治、大林丈史。
posted by brainmr at 14:54 | MR.BRAIN・第7話あらすじ
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