MR.BRAIN・第4話あらすじ:木村拓哉 主演!MR.BRAIN(ミスターブレイン)のドラマ情報



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ドラマMR.BRAIN(ミスターブレイン)・第4話あらすじ

ドラマMR.BRAIN(ミスターブレイン)・第4話あらすじ 2009年6月13日(土)放送

ある日、殺人事件がおきる。
被害者はナイフで刺されていた。
逮捕されたのは記憶障害を持つピアニストの中川優 (佐藤健)。
被害者は中川優の姉、中川純 (木村多江)の婚約者だった。
警察が現場から押収した優の走り書きらしきものには、自分が殺したなどと書かれており、優自身もそのことを認めたことにより犯人は優であると断定される。
テレビでは世界的な作曲家で優の師匠でもある八木仁 (東儀秀樹) が引っぱり出され、この事件について議論がなされていた。
しかし丹原 (香川照之) は記憶障害の男がはたして人を殺せるのかという疑問を払拭できず、仕方なく科警研の 九十九 (木村拓哉) に捜査協力を依頼する。
優は7年前に脳内出血で倒れ、以来1時間しか記憶が持たないという状態がずっと続いていたのだった。
丹原に捜査協力の以来を受けた九十九 (木村拓哉)は助手の和音 (綾瀬はるか)とともに優のアトリエを訪れる。
そして九十九 (木村拓哉)は事件前日に書かれたと思われる優の楽譜から奇妙なことを発見するのだった!・・・

MR.BRAIN(ミスターブレイン)・第4話のゲストは佐藤健、木村多江、東儀秀樹 など。
posted by brainmr at 09:07 | MR.BRAIN・第4話あらすじ
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